お名前シール

入学時の忙しい時期の名前書きにはお名前シールの活用が必須!

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子ども自らお名前を付けられるのがいい!

幼稚園、保育園だけでなく、小学校に入学してからも、持ち物すべてにお名前を書く習慣は続きます。特に、男子は女子に比べて、物の管理が不徹底な場合が多いので、鉛筆1本、クレヨン1本からお名前が必ず必要です。持ち物を自分のものだと認識するためにも、本来は、自分で名前を書くことが大切ですが、園児や低学年では、難しいのが現実です。
お名前シールは、お名前を1つに1つに付けるにあたり、親が楽なのはもちろんですが、子どもといっしょに作業できることが大きなポイントです。パスや色鉛筆、おはじきセットなど、1つ1つが細かく大量にあるときでも、シールであれば、子ども自身が付けることができますし、名前を自分の持ち物に貼ることによって、「これ、僕のだ。」と簡単に認識することができます。結果的に、なくすリスクも減ります。
また、お名前シールであれば、手書きよりも圧倒的な時間の短縮につながります。お名前を付けた上で再度、学校に持っていくという準備期間が週末を挟んでいるなど、時間に余裕があればいいですが、子どもが言うのを忘れてランドセルやカバンに入れっぱなしだったり、親自身が忙しくて忘れてしまい、「あ!明日が期限だった!」というときでも、お名前シールがあれば、あっという間に作業は終わります。見た目がキレイに仕上がるものいいですね。

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